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お知らせ

自分から学ぶ姿勢が身に付けられた

高松利樹 ・2017年卒

Q.IMCはどのような環境でしたか?

個別指導の資産形成カリキュラムのおかげで知識が定着し、実践までのスピードが早められました。

わからないところをどんどん調べていったことで、加速度的に情報収集力が上がったと思います。ラーニングアドバイザーと話すことで、自分の問題解決のきっかけになり、毎回の個別指導で成長の実感を持つことができました。

Q.資産形成を実践して学んだことはありますか?

自分のルールを確立することが大切だと実感しました。資産運用も将来設計も共通していると思います。学生中で運用を始めて8ヵ月で100万円到達することができました。

元々資産運用に興味がありましたが、学生生活では中々きっかけがありませんでした。資産運用は難しそうで、初期費用が沢山かかるイメージがありましたので。しかし、アドバイザーの方が個別に丁寧に教えてくださるおかげで、本当に基本的なところから含めて一から教えて頂きました。経済にアンテナを張るためにはまず用語の理解とわからないところをすぐ質問する積極性は大切です。

Q.IMCでの印象に残った出来事とかありますか?

飲み会イベントなどのプライベートな繋がりが特に印象的でした。同じ大学の仲間で一緒に運用することで、情報共有のスピードが上がり、一人だけでは集められない情報も仲間で共有することで精度の高い情報に昇華します。IMCは色んな個性を持った人が多いなと感じます。お互い尊敬でき、良きライバルになり、将来一緒に何か事業を起こしたいと考えるようになりました。

これからIMCで学ぶ人に向けて一言お願いします。

IMCで活動している中で経済やカリキュラムの話になりますが、わかったつもりで流さないことが大切です。わからないことを素直にわからないと恥ずかしがらずに聞く事が成長の近道だと思います。

セミナーはぜひ参加をお勧めします。刺激を受けますし、切磋琢磨できる空気感がモチベーションに繋がります。

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