「社会で活躍する新世代」を
輩出する

"IMC:Initial members club"のプログラム、セミナーなどで提供する内容は、「経済情勢」「収支管理」「資産形成」「ビジネスマナー」「営業理論」「IT」「財務会計」「マーケティング」「企業分析」「コミュニケーション」「プレゼンテーション」と多岐にわたり、その時の社会情勢、一人ひとりの状態により、柔軟に変化します。
しかし、すべてのIMCの活動において、「一人ひとりが将来役立つこと」を必ず扱っています。


「大学の講義がつまらない・わからない」という声を聴くことがあります。
しかし、本来は大学の講義は、「最先端の研究」であり、有益なものを扱っているはずです。
そう考えてしまうのは、「専門的なことを学ぶ前に、それをどう生かすのかというような、社会に対する認識・知識が足りていない」からなのです。
 IMCで経済の基礎や、知識の活かし方を学ぶ中で、「大学の講義が楽しくなった」「アルバイトで様々な意味を見いだせるようになった」という声を聴けることをもあります。


さらに、カリキュラムやセミナーは、誰にでもわかりやすく理解できるように、常にアップデートを繰り返しているだけでなく、税金や年金など「学校では教えてくれない不可欠な知識」も数多く扱っています。


「学んだことが生かせる楽しさ」「知っておいてよかった」という体験・学習を繰り返していく中で、日々の生活・行動が変化し「社会で活躍する・社会を変える新世代」を多く輩出したいと考えています。

「心から進みたい将来」を考え
逆算して行動する

「就職活動」という言葉をきっかけに「自分の将来」について悩む方は多いと思います。

       

・自分の人生で本当にやりたいことが見つからない...      
・今学んでいることを生涯の仕事にしてよいのだろうか...       

      

このような悩みを抱える人のほとんどが「やりたいことがない」のではなく、「やりたいことを知らない」だけの方がほどんどです。        

多くの若い世代は、消費者としての立場しかしらないからこそ、仕事の選択肢のイメージが狭く、多くの就活生が似通ったものになってしまっています。       

IMCのカリキュラムを、幅広い業界・業種・ビジネスモデルを知り、今までの自分の過去や性格を分析していくなかで、「やりたいことがみつかった」「将来のキャリアプランを描けた」というきっかけになった方がほとんどです。
そして、それが「本当に望む将来なのか」「その道に進むには何が必要なのか」を、会員一人ひとりを担当する「ラーニングアドバイザー」が一緒に考え、口だけではなく「行動」できるようにサポートします。       

      

IMCの大学生向け就活支援では「内定率を追う」ことも「大企業を目指させる」こともしません。
キャリアアカデミーとして、見栄えの将来を歩んでもらうのではなく、「本当に、会員一人ひとりがなりたい将来像に進んでほしい」という理念があるからです。
だからこそ、IMCの会員から「働いてからイメージと全然違った」という声も聞きません。「やりたいことをやる」ということと「やりたくないことをやらない」というのは、全く違うことです。
「働き始めたあとのことを重視するキャリアプラン」を考えるため、「就職活動は進みたい道に向けた1つのステップ」でしかないのです。
これが、弊社の就活満足度につながっており、本来あるべきキャリア支援であると信じています。

「進化し続ける」アカデミー

IMCが展開しているコンテンツは、
・経済や収支の基礎を理解できる個別指導でのカリキュラム
・時事を含めた幅広い内容を扱うセミナー
・株式分析と合わせた独自の就活対策会
・社会人会員限定セミナー
・内定取得者限定セミナー
・エクセル勉強会
・ビジネスマナー研修
・現役経営者、税理士、会計士といったプロフェッショナルセミナー
・IMC提携企業での営業体験
・資産高に応じたステップアップセミナー
・メールマガジンによる
・実例のビジネスを題材にした思考力トレーニング
・全体での交流会
・毎日開催の相場勉強会…  

など、ここに書ききれないほど多岐に及びます。  
将来において「役立つ・生かせる・不可欠」なものは、様々なものがあるからこそ、多くのコンテンツを充実・アップデートを繰り返しているのです。

これらの中には「会員の皆様からの提案」によって生まれたものもあります。

IMCは現状のビジネスシーンはもちろん、卒業生や会員の声にも耳を傾け、「進化するアカデミー」として、会員の皆様の将来に大きなサポートができるように変化し続けます。

IMCという「市場」を創造する

IMCの最終的な目標として企業や大学などコミュニティを飛び越え、『ビジネスマッチングが生まれる場所』を掲げています。

会員の皆様一人ひとりが将来に向けて進む中で、「このようなことが得意な会社はないか」「こういったことが得意な人材はいないか」などの支援が必要とすることがあると思います
そのような中で、「IMCというコミュニティ」によって、皆様を仲介・紹介できるようなプラットフォームになれればと考えています。
ありとあらゆるアイディアは「何かと何かの掛け算」によって生まれます。今まで誰も想像することすらできなかったモデルが生まれるかも知れません。

さらに若いうちに、IMCで出会った友人と、人生や仕事の価値観について、素直に語りつくしておけば、将来進むべき道に迷ったり、くじけそうになったときに、
「そもそもこういうことがやりたくて、その就職先を選んだのではなかったのか」と、自分自身の原点に立ち直る手がかりも提供できるはずです。

「IMCでともに学んだ会員」ということが、業界・企業・大学などの様々な枠組みを超え、将来の皆さまのビジネス・プライベート両面における「大切な居場所」を担うとともに、『IMCという1つのマーケット』を創造していきたいと考えております。

若いうちから
「ライフプラン」を意識する

Initial Members Clubでは、会員の皆様のよりより将来を歩んでもらうために、「若いうちから将来を意識し、資産形成を始めること」をプログラム内容で提供しています。「将来温かい家庭を築く」というような、なんとなくの将来のイメージがある方は多いかと思います。「普通の家庭でいい」といっても、家庭を築くことも、子供を育てることも、多くのお金が必要になることもまた事実です。

そのようななか、「同じ会社で働き続けて、年々給料が上がっていく」という年功賃金制度が年々影を潜めてきました。入ってくるお金は減少していますが、税金などの生きていくうえで必要なお金は増える一方です。「将来について不安がある」という声は多いですが「何か将来のために準備をしている」という方は少ないです。

だからこそIMCでは、「将来を意識し、若いうちから資産形成を始める」ことを提案しています。一言に「資産形成」といっても、いち早く投資を始めるわけではありません。  

IMCの資産形成はまず「日々の収支管理」からスタートします。絶対に必要なお金を削ってまで、投資をするのはもってのほかです。固定費や交際費など、自分が何にお金を使っているかを洗いなおします。しかし趣味や遊びをすべて削り、お金を貯める人生では、豊かな人生とは言えません。必要なもの、不要なもの、減らすものを考えて、一人ひとり専用の計画を立てていきます。

大事なことは、「いつ・どのくらいの資金が必要になるのか」です。そして、何歳ごろに、どれくらいの資金が必要で、そのためにはどのような計画を立て、どのような運用手法で、今から何をすべきかを徹底的に考え、適切な手段を用いて資産を構築します。

何より、「若いうちから始める」ということが、「複利」という資産形成の大きなメリットを生かすことができるのです。

 投資を学ぶ中で、
ビジネススキルを開発する

IMCの資産形成プログラムは「投資で稼ぐ・資産を守る」というだけではありません。資産形成というものをベースに、さまざまなビジネススキル・感覚を養うことを目的としています。

単純に「資産形成のために、経済や企業を分析する」といっても様々な方法があります。経済や政治のニュースはもちろん、業界再編や企業の決算書、株価の推移からの統計学、日常生活において感じたことのような街角景気など多岐にわたり、幅広い知識や考えが身に付き、その身に着けた見識は、必ず投資以外の部分で活用することができます。

「ニュースがわかるようになり、毎日情報を取り入れる癖がついた」というものから、「取引先の財務状況を考えられるようになった」「一見自社の業界には関係ないように見えるものが、間接的に関連してくることが予想できた」「政治・政権について真剣に考えるようになった」など、「仕事」「プライベート」「人間性」など様々な面において、資産形成で学ぶ知識・考え方がメリットとなるのです。

就職活動においても、「株式」という目線から企業を分析することができます。「将来伸びていく業界や企業はなにか」という声を聴くことは多いですが、「その将来伸びていく業界や企業を本気で考える」のが株式投資です。その疑問を自身で本気で考えることと変わりません。

さらに、多くの学生が「こういうときは、こうすればいい」という、正解が常にある中で生活してきました。それが社会人になれば、「正解が常にわからない中で、さまざまな材料を考慮して、最善なものを選択する」という考えを自然に身に着けることもできます。

だからこそ、IMCでは、カリキュラムはセミナーで、資産形成の知識以外でも、マーケティングや経済の知識・情報などのビジネスに役立つ内容も扱います。それは、「資産形成を学ぶ中で、社会で活躍する人材になってほしい」という信念があるからです。

「投資をしないリスク」を
理解する

日本では、「投資」という言葉だけで、「ギャンブルだ」「大きな損失が出てしまう」など悪いイメージを持つ方もいると思います。「投資=危険」が日本人の大多数の世論ともいえるかもしれません。しっかりとお金をためていくことが最も安全と考えている人も多いでしょう。

しかし、「毎月コツコツ銀行預金にお金を貯めていくこと」に大きなリスクがあることには気づいていますか?
・インフレリスク
・為替リスク
・株高リスク
・国債リスク…
このようなものに対応できていません。「資産を守ろう」「損をしないようにしよう」としているのに、大きく矛盾してむしろ大きなリスクをとっていることに気づいてすらいないのです。

ここには、「日本人のマネーリテラシー(お金の知識)の低さ」が影響しています。正しい知識さえあれば、「資産を守る」のに最も適切な方法は簡単にわかるはずです。「最もリスクを負わない貯蓄方法」もまた資産形成に他ならないのです。

そして、多くの人がほしがる「将来の安定」の本当の方法は、公務員になることでも、大きな会社に勤めることでもないのです。

「どんな社会になろうと、お金を稼ぐことができる個人になること」であることは間違いありません。

初めて資産形成を行う方への
きめ細かいサポート体制

IMCに入会されるほとんどの方が、「今まで投資はしたことがなかった」という方ばかりです。それでも多くの会員の方が資産形成を実践できるのは「初めて投資を行う方が安心して資産形成を行うことができる」仕組みが整っているからだと確信しています。

まず、すべての会員の方には、「資産形成カリキュラム」を受講頂いております。このカリキュラムは、大きくわけて「学習」「計画」「実践」の3カテゴリーに分類されており、必要な知識をつけ、計画を立てつつ、カリキュラムが修了するころには、ほとんどの方が投資活動を行っております。

さらにこのカリキュラムは、「すべて担当講師との1対1の個別指導」にて行います。経済の勉強などほとんどしたことがなかったとしても、疑問点はすべてそこで解決することもでき、一人ひとりの状態に合わせて、内容を柔軟に変化させます。

ほかにも、平日毎日弊社にて講習会を行っているほか、週間ごとの世界情勢の情報配信、資産運用初心者限定セミナーなど、投資手法の解説や資産形成のプラン、その対応策まで手厚くサポートします。

もちろん、あくまで資産形成を始めることは、スタートラインにすぎません。資産形成開始後も様々な面で一人ひとりの会員の方々の計画に向けて、個別体制は継続します。ほかにも、生きていくのには必要でも、学校では教えてくれない、「税金」「保険」「年金」など、総合的に「個人の資産」の形成をサポートします。

「自分にできるかわからない」という方も、ぜひ一度体験説明会にお越しください。その不安を解消してみせます。

「働いてからのビジョン」を考える

2018年3月の新規有効求人倍率は、1.59です。これは、労働者として求められている人数よりも、仕事を探している人の人数のほうが多いことを示しています

つまり「選ばなければ、仕事には困らない」というのが現状であり、現に、IMCでは「就活生の内定率:100%」をキープし続けています。

しかし、それを打ち出さないのは、「人生で本当に大事なのは働いてから」だからです。現在、大卒新卒者の3割は3年以内に離職してしまいます。

ブラック企業に就職したから?働いてみると思った仕事と違うから?その理由は、「その仕事がどういうものかわかっていなかった」からです。

「面白そうだから」と、いい部分だけをみて仕事を選べば、後でその反動が大きいです。「やりたいことをやる」ことと、「やりたくないことをやらない」のは違います。どれだけ必要なことだけやろうとしても、心が乗らないこともやらなければなりません。

「働き方改革」によって、現在の「正社員の常識」も崩れつつあります。自分たちの「働き方」を真剣に考え、そのスキルを持つ人になることこそが、本当の意味での「安定」なのです。

私たちは自分の「働き方」を自分でつくらなくてはなりません。

「やっとけばよかった」を
もう作らない

「やっておけばよかった」という後悔は誰もが思うことが多いと思います。不思議と、やってみて失敗したことよりも、やらなかった、挑戦しなかったことのほうが後悔しやすいものです。

その理由は「実際に行動して、それが達成できた自分を想像し続けるから」です。そのことはもしやっていればできたかもしれないでしょう。しかし、もうそのチャンスにはありません。過去を変えることができないですが、自分のこれからは変えられます。

IMCのキャリア支援は、「内定を取らせる」ためのものではありません。「一人ひとりが本当にやりたい・なりたい将来に対してのサポート」です。

「やりたいことが見つからない」という方には、心のそこで求めているものを見つけるプログラムを実施します。

「やりたいことがない」というものは、「やりたいことをまだ知らないだけ」なのです。それが例えば「資産をためて仕事を引退する」というような大きなものでも構いません。「なにもやらずに後悔すること」が一番怖いのです。

しかし、ただ考えて目標を掲げても、そこには一切近づきません。「今」何かに動かなければ、ただの「夢」で終わります。

個別指導を通し、「そのために、今何をすべきなのか」を逆算して考え、日々の行動から変えていきます。

株式投資×就活対策

よく就活生の間で「これから伸びていく業界や企業はどこか」という質問が上がります。それを本当の意味で考え、資産を投資するのが、「株式投資」です。

当然ながら、IMCのセミナーやカリキュラムで学ぶ経済に関する勉強は、一般的に言われる「業界分析」「企業分析」ともいえるのです。

よく一般的な就活では「自己分析」から始めたほうがいいという意見が多いです。しかしIMCでは就活を考えなくとも、自然と業界・企業分析から行っていることになりますが、これには実は大きなメリットがあります。

学生のうちは、「最終消費者」としてしか企業を知りません。「B to B」の優良企業の名前を知らないからこそ、「名前の知れた大企業」にばかり募集が集まってしまっています。

学生期間のうちに直接触れたことがある職業などスズメの涙です。なりたい職業で、「先生」が多いのも、その仕事くらいしか具体的に仕事をみたことがないからなのです。

投資を学ぶ中で幅広い業界・業種・職種・ビジネスモデルを自然と知っていく中で、「自然と就活で必要な知識・情報」を取り入れ続けることができます。

その仕事がどういうもので、どのように稼いでいるか、具体的にどのような業務があるか、自然と知ることができるとともに、様々な「普通の学生では知らない自分の理想の仕事」を知ることもできます。

そのうえでIMC独自の自己分析を行い、「その企業で、働いている自分」を、イメージして就職活動に挑んでいるからこそ、高い満足度と将来へのサポートにつながっていると確信しています。

充実した社会人コンテンツ

IMCでは、「社会人限定セミナー」や、「他業種交流会」も行っています。

そこでは、投資に関する情報はもちろん、学生のうちはすぐに役立たせることが難しいような、「営業手法・テクニック」「心理学」「個人の税」「年金・保険」など、さらにもう一段階進化します。

また、「学生」と「社会人」には大きな壁があります。学生のうちは、気が合う人とだけ一緒にいることができますが、社会人はそうはいきません。新しく人と出会っても、「仕事」の話を切って離すことができません。

そんな中で心の支えとなるのは、「学生時代からの親友・居場所」です。リフレッシュするのにも、心を一度整えなおすのでも、非常に大事な関係となります。

「家族」「企業」という多くの人が持つコミュニティに加え、「IMC」という場所があるということが、生涯を通してもの皆さまの支えになればと考えています。

さらに、社会人になってから、「IMCの勉強がさらに役にたった」という嬉しい声を聴けることも多いです。卒業生の数だけ、様々な業種・業界の最新情報が集まることにもなります。

社会人になってからこそが、IMCのサービスの本質と信じ、キャリア支援サービスを行っています。

会員1人に講師1α 

柔軟に組める学習スケジュール

IMCでは、会員の方一人ひとりに、弊社の認定講師「LA:ラーニングアドバイザー」が担任として、カリキュラムから資産形成、キャリア支援、ライフプランニングまでサポートします。

各カリキュラムも1人1人の個別指導を徹底しているため、躓くところや理解が難しい部分も、その場で疑問を解決することも可能です。さらに、大学の授業のように特定の時間でカリキュラムを行っているわけでありません。一人ひとりのライフスタイルに合わせ、学習を進めることができます。

大学授業の前やあと、仕事の休日の午前中、アルバイトの前など、柔軟に学習を進めることができるため、部活をやりながら学習を進める方、仕事の休みや就業前後の時間を利用する方までさまざまです。

何より、弊社の認定講師「ラーニングアドバイザー」のほとんどが、弊社でゼロから投資を学び、その中でも「スカウトした卒業生」ばかりです。だからこそ、「どのように伝えればわかりやすいか」を、経験者として理解しています。

また、個別指導を続ける中で、自然とスタッフと会員の距離も近くなります。さらに、多くの時間をともにするなかで、ただの「教える講師・プランナー」としてだけでなく、一人の「兄」のような存在にも慣れればと考えています。

このような学習スタイルが、現在の高い満足度に直結していると確信しています。

コミュニケーション能力

リーダーシップ 開発

ビジネスにおいて、「リーダーシップ能力」「コミュニケーション能力」は必須となります。だからこそIMCでは、集団セミナーや、少人数での学習の中でのワークやプレゼンを通して、高める工夫をしています。

ビジネスだけでなく、ヒトは一人で生きることはできません。どんな立派なキャリアプランを立てていようとも、それが一般的に言われる「リーダー」という立場ではなくとも、「周りの人に影響を与える能力」を開発する必要があります。

実は学生の間では、「人前に立ち、本気でプレゼンをする」という機会がない方がほとんどです。自分の考えやプレゼンを、だからこそ多くの就活生が、初めて緊張してしまいますが、IMCでは自発的にそのようなことができるような取り組みを行っています。

自分の職場・状態・将来を変えたいと考え、それに向けて行動することが重要です。Initial Members Clubがここまで大きくなれたのも、様々なサービスを展開することができたのも、「こういうものがあれば、もっとIMCがよくなる」とスタッフに提案してくれた会員がいるからです。

「受け身の人が多い」と言われる「ゆとり世代」の中から、優れたリーダーシップをもった人材を育成したいと考えています。

ビジネスチャンスの創造

IMCでは、ここまで、様々な業界・職種で活躍する人材を輩出してきました。今後もよりサービスを成長させ、良い人材を輩出・サポートしていきます。            

AI(人工知能)などの技術革新が進み、今までよりも早いスピードで、これまでの「常識」が変わってくると考えられます。            

「本当の安定」とは、大企業や公務員になることではありません。「どんな世の中になろうと求められる人材になる」ことです。何かに頼るのではなく、自らの足で立てるようになることが重要です。            

よく「異業種交流会」に参加して、ビジネスチャンスを広げようとする声はよく聞きます。IMCの卒業生たちが、卒業生同士でビジネスチャンスを広げられるような状態を創造していこうと考えています。

そのために、就職活動だけでなく、企業家、投資家、各士業など、様々なジャンルから、一流の人間を育成して行きます。

そして、単に技術的な面だけでなく、各業界の「一流のプロ」が数多くいる、「ビジネスチャンスが生まれる場所」へ向けて、IMCも成長していきます。